・マナソース28枚
6《冠雪の島/Snow-Covered Island》
6《冠雪の平地/Snow-Covered Plains》
4《雨雲の迷路/Nimbus Maze》
4《秘教の門/Mystic Gate》
4《変わり谷/Mutavault》
4《精神石/Mind Stone》・クリーチャー20枚
4《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》
4《熟考漂い/Mulldrifter》
4《誘惑蒔き/Sower of Temptation》
2《造物の学者、ヴェンセール/Venser, Shaper Savant》
2《影武者/Body Double》
4《目覚ましヒバリ/Reveillark》・呪文12枚
2《一瞬の瞬き/Momentary Blink》
4《ルーンのほつれ/Rune Snag》
4《神の怒り/Wrath of God》
2《謎めいた命令/Cryptic Command》・サイドボード
3《エイヴンの裂け目追い/Aven Riftwatcher》
3《薄れ馬/Wispmare》
2《隆盛なる勇士クロウヴァクス/Crovax, Ascendant Hero》
1《一瞬の瞬き/Momentary Blink》
2《今わの際/Last Breath》
2《否定の契約/Pact of Negation》
2《テフェリーの濠/Teferi's Moat》
昨日書いたクリーチャーデッキをメタったヒバリ。とりあえず作ってみただけ。
ヒバリ少ないなー。
私はスタンダード最強のカードは《目覚ましヒバリ/Reveillark》だと思っているので、この分布は少々以外。
やっぱりプロツアー以降フェアリーが大繁殖してるからなのかな。
そのフェアリーも最大勢力というわけでもなく、あくまで数あるメタデッキの中の一つというレベル。
デッキの分布を見る限りでは、かなり健全な環境なんじゃないかと思う。
ヒバリは5マナに達することができればほとんど勝てる。
だから、それまでにビートダウンして沈めるか、ヒバリを的確にカウンターして場に出させないかしないといけない。
ビートダウンに対しては《神の怒り/Wrath of God》や《炎渦竜巻/Firespout》が突き刺さるので、非常に苦手というレベルではない。
ただ、マーフォークのようなカウンターを使えるデッキに対してはなかなか厳しい。フェアリーも同様。
最近赤単が増えてきているらしい。
火力の充実具合を考えれば当然納得できる話だ。
そして、ヒバリを喰えるデッキであるマーフォーク・フェアリーはともに赤単には弱い。
そういう環境であるならば、マーフォークとフェアリーとの対戦は捨てて、それ以外の全部のデッキに勝てるようにヒバリを調整してはどうだろうか。
青白というコンビはボードコントールには長けた色であるし、バーンに対しても《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》と《エイヴンの裂け目追い/Aven Riftwatcher》を大量投入すれば大丈夫だ。
青デッキとの対戦を捨てれば相当頑丈なデッキが作れそうな気がする。
とりあえずは1マナなので1ターン目に出せる。しかし、このままではただの1/1なので追加でマナを支払わなければ意味がない。
追加で1マナを払えば白白で2/2の白熊。キスキンは2マナ域がちょっと微妙なのでこれでも使えないことはない。
追加マナが手頃なので、通常はこのサイズで使われることになるだろう。
さらに3マナ払えば4/4。このサイズは魅力的。タフネス4あれば《名も無き転置/Nameless Inversion》《つっかかり/Lash Out》《炎渦竜巻/Firespout》という環境の除去のほとんどに耐えることができる。1マナのカードとしては十分だろう。
しかし、3マナ払って強化するのにレスポンスで除去されるとテンポ的に非常に厳しいものがあるので、相手のマナがないとき以外はこちらから強化するのは危険だろう。
最後の強化は6マナ。ウィニーでは通常これを起動することはないだろう。これを使うような状況でははっきり言って負けだと言える。それでも、8/8の飛行・先制攻撃はまず止まらないので、《苦花/Bitterblossom》でも張られていない限りは逆転の一手となる可能性もある。
結局デッキに入るのかどうか。正直分からない。マナをつぎ込むことで強化されるカードの前例を知らないからだ。しかし、レアでしかもプレリカードという位置づけなわけであるから、デザインとしては強く作られているのだろうと思われる。これからの動向に注目していきたいカードの一つである。
http://d.hatena.ne.jp/Strike/20080616
この大会で無敗でトップに立ったキスキンをちょこちょこ使っています。
個人的にはあまり評価していなかった《幽体の行列/Spectral Procession》をフル活用しているところがすばらしいです。
ブロック構築のキスキンでは《風立ての高地/Windbrisk Heights》《幽体の行列/Spectral Procession》《雲山羊のレインジャー/Cloudgoat Ranger》《鏡編み/Mirrorweave》といったカードが使われていますけど、このデッキはそのスタンダード版といったところでしょうか。
トークンを3体も出すんだったら《栄光の頌歌/Glorious Anthem》か《黄金のたてがみのアジャニ/Ajani Goldmane》だと勝手に思っていたところに《補強/Fortify》。
たしかに1/1のトークン3体のパワーを2上げれば合計で9点。十分にエンドカードといえる性能ですね。
《補強/Fortify》はローウィンが出た頃のキスキンで少し使われていただけのカードですけど、これをまた発掘してきたところがすごいと思います。
・土地24枚
24《平地/Plains》・クリーチャー23枚
4《安寧砦の精鋭/Safehold Elite》
4《メドウグレインの騎士/Knight of Meadowgrain》
4《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》
4《萎れ葉の騎兵/Wilt-Leaf Cavaliers》
4《萎れ葉のしもべ/Wilt-Leaf Liege》
3《キンズベイルの騎兵/Kinsbaile Cavalier》・呪文15枚
3《偉大なるオーラ術/Greater Auramancy》
4《忘却の輪/Oblivion Ring》
4《大霊の盾/Shield of the Oversoul》
4《鎧をまとった上昇/Armored Ascension》
《メドウグレインの騎士/Knight of Meadowgrain》、《萎れ葉の騎兵/Wilt-Leaf Cavaliers》、《萎れ葉のしもべ/Wilt-Leaf Liege》、《キンズベイルの騎兵/Kinsbaile Cavalier》って順次展開すれば、5ターン目の戦闘ダメージは24点。相手の妨害がなければだけど。
オーラの弱点はバウンス。ブロック構築でも《謎めいた命令/Cryptic Command》という非常によく使われているバウンスがあるので、《萎れ葉の騎兵/Wilt-Leaf Cavaliers》に《大霊の盾/Shield of the Oversoul》を付けたからといって簡単に勝てるわけではない。そこで《偉大なるオーラ術/Greater Auramancy》の出番。オーラをエンチャントするタイミングに合わせて除去やバウンスされないようにする必要があるけど、いったん付いてしまえば早々負けないだろう。何とかタップアウトさせるようにできればいいけど。
《鎧をまとった上昇/Armored Ascension》も結構バカにできない。絆魂を持っている《メドウグレインの騎士/Knight of Meadowgrain》につければ、ビートダウンのガチンコ対決なら勝ったも同然だ。
オーラをメインとしたデッキはなかなか結果を残すことができないけど、この強さのオーラならもしかしたら活躍できるかもしれないし、やっぱりダメかもしれない。
《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》と《一瞬の瞬き/Momentary Blink》
私は《台所の嫌がらせ屋》は相当強いと思っている。
白のクリーチャーで3マナパワー3は普通あり得ない。これもハイブリッドのおかげか。
ライフゲイン能力も相当なものだ。
場に出るだけで2点。頑強で戻ってきて2点。ブリンクで2点。頑強で戻ってきて2点。
これらにおいて相手クリーチャーと相打ちをし、ダメージをスタックに乗せてからブリンクするだけで、4体のクリーチャーと相打ちをとれ、8点のライフを回復できる。
さらにブリンクの裏も使えばお代わりのおまけまで。
ここまでされたら赤いデッキは泣くしかないだろうと思う。
このように頑強とブリンクの組み合わせは当然のことながら相性がいい。
ブリンクを併用すれば《黄昏の番人/Twilight Shepherd》の不死身っぷりに拍車がかかる。
青白ブリンクビートにおける弱点は相手クリーチャーの速攻だ。
こちらのクリーチャーはほとんど攻撃のみに特化しているため、3/3のクリーチャーを1体出されるだけでそれを止めることができなかった。
しかし、《台所の嫌がらせ屋》が地上の壁となってくれれば、相手の猛攻をしのぐことが可能なように思われる。
その隙に《コー追われの浸透者/Infiltrator il-Kor》で殴りきればいい。
色マナの問題も《秘教の門/Mystic Gate》のフィルター効果で何とかなりそうだ。
《台所の嫌がらせ屋》はもう一度ブリンクビートを使ってみようかなと思わせるカードだと思う。
《聖なるメサ/Sacred Mesa》と《黄金のたてがみのアジャニ/Ajani Goldmane》
今までなんで気がつかなかったのだろうと思うが、たぶんアジャニを手に入れたのが遅かったからだと思う。
自分の持っていないカードのことは結構適当に考えるクセがあるからな。
ペガサストークンを作り出し、それをアジャニの能力で強化する。
さらに警戒が付くので返しにアジャニを落とされる危険も少ない。
1/1と貧弱なトークンだが、何ターンもかければそれなりに大きくなっていく。
だから、白がらみのコントロールのフィニッシャーはこの2枚の組み合わせでもいいんじゃないかと思った。
《黄金のたてがみのアジャニ/Ajani Goldmane》と頑強持ちクリーチャー
-1/-1は+1/+1カウンターで相殺できる。
つまりアジャニがいれば頑強持ちクリーチャーはさらに頑丈になるわけだ。
白で使える頑強持ちクリーチャーは《心臓癒し/Heartmender》《安寧砦の精鋭/Safehold Elite》《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》《黄昏の番人/Twilight Shepherd》。
これらのクリーチャーで守りを固める白系コントロールはありだと思う。
《大霊の盾/Shield of the Oversoul》
白緑のクリーチャーに付ければ+2/+2修整+飛行+破壊されない。
ここまでの効果であれば十分使用に値すると思う。
怖いのは白のリムーブと青のバウンスだけといっちゃっていいと思う。
警戒持ちの《萎れ葉の騎兵/Wilt-Leaf Cavaliers》に付ければそれだけで勝てそうだ。
隣に《萎れ葉のしもべ/Wilt-Leaf Liege》がいたりしたら笑いが止まらない。
あー、単純に破壊されないタルモを作るだけでもいいかもしれないな。試せないけど。
以上の点をふまえて
頑強、ブリンク、アジャニ、大霊の盾。
これらのシナジーをうまく組み合わせれば、そこそこ戦えるデッキができそうな気がする。
もちろんすべての要素を組み合わせる必要はない。
自分の場にクリーチャーがいても《神の怒り/Wrath of God》が撃てるビートダウンや、非常に堅い守りでしのぎつつ、天使で逆転するコントロールとか。
うん、なかなか面白いじゃないか。
MOでシャドウムーアがまともに使えるのはいつになるかわからないから、デッキとして形にはしないけど。
それに、来月になったら誰かがデッキを作るだろうから、それを参考にしてからデッキを作り上げても遅くはなさそうだ。
MOが使えないと本当にやることないなー。
シャドウムーアのスポイラーはぼちぼち見ているけど、実際に使えるようになるまであと一ヶ月半くらいかかりそうだから、今からいろいろと構想しても無駄だしね。
やることないので、公式で発表されたカードでも見てみますか。
このカードは相当ヤバいような気がする。
毎ターン余ったマナをライフに変換されたら、ビートダウンデッキはやってらんないよ。
でも、構築だと一体どんなデッキに入るんだ?という疑問もなくはない。
今使われている除去は《火葬/Incinerate》などの3点火力、《叫び大口/Shriekmaw》、《名も無き転置/Nameless Inversion》などが主流なのかな。でもこいつはタフネス5でしかも黒い。どうやって除去するかと考えたら、《眼腐りの終焉/Eyeblight's Ending》、《外身の交換/Crib Swap》、《忘却の輪/Oblivion Ring》くらいしか思いつかない。除去体制のあるフィニッシャーってそれだけで驚異だよね。
起動効果も強力なライブラリ破壊をしつつトークン生成というとんでもない能力。《曇り鏡のメロク/Meloku the Clouded Mirror》を彷彿とさせるね。トークンを生み出すことを期待するのであればXはある程度の数にしなくはいけないけど、使えるマナを全部つぎ込んじゃってもいいと思う。
入るデッキは重いフィニッシャーを使いたい青か黒のデッキかな。現状の青黒フェアリーだとちょっと重いカードだと思うから、何枚入れるのがいいのか難しい問題かも。
スポイラーで見たときも驚いたけど、カードとしてみると改めて能力がおかしいよ。6マナ5/5、飛行、警戒、頑強+α。なにこの自己完結能力の嵐は。しかも伝説ではないから数を並べられるという恐ろしさ。
プレイしたターンはブロッカーとして使える。もし除去されたら《セラの天使/Serra Angel》になっちゃうけど、それでも十分強いからね。次からはブロックに回さなければいい。つまりフルタップでプレイしてもそれほど問題ないというわけ。
警戒のおかげで攻撃しながら防御もできる。やっていることは微妙に違うけど、これには《賛美されし天使/Exalted Angel》と同じ安心感がある。
頑強能力のおかげで、いざとなったらこちらから《神の怒り/Wrath of God》を撃てる。《目覚ましヒバリ/Reveillark》も同じような特性を持っているね。両方のカードが場にあるときにラスゴを撃ってもアドバンテージが取れちゃうとか。これはヒバリが強いのか。
-1/-1カウンターは《黄金のたてがみのアジャニ/Ajani Goldmane》で消すということも考えられる。そうすればこいつはほとんど不死身だ。
もう天使厨としたらこいつを使えとしか言いようのないカードだね。警戒を持った天使たちとアジャニ、さらにアンタップしないTime WalkといえるSavor the Momentを併用したデッキとか面白そう。
・土地25枚
9《冠雪の島/Snow-Covered Island》
4《フェアリーの集会場/Faerie Conclave》
4《アダーカー荒原/Adarkar Wastes》
4《雨雲の迷路/Nimbus Maze》
4《冠雪の平地/Snow-Covered Plains》・生物16枚
4《裂け目翼の雲間を泳ぐもの/Riftwing Cloudskate》
4《コー追われの浸透者/Infiltrator il-Kor》
4《やっかい児/Pestermite》
4《ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique》・呪文19枚
2《失敗の宣告/Declaration of Naught》
4《ルーンのほつれ/Rune Snag》
4《遅延/Delay》
4《一瞬の瞬き/Momentary Blink》
2《外套と短剣/Cloak and Dagger》
2《心霊破/Psionic Blast》
1《悪名高き群れ/Notorious Throng》・サイドボード
4《霊魂放逐/Remove Soul》
4《瞬間凍結/Flashfreeze》
4《エイヴンの裂け目追い/Aven Riftwatcher》
3《斑岩の節/Porphyry Nodes》
対処しにくいクロックを用意し、相手の除去は回避。
真にやっかいなカードだけをカウンターではじき、締めは《心霊破/Psionic Blast》。
というデッキでした。
-
そもそも仮想敵としているスペルによるコントロールデッキが少ない。
-
《エイヴンの裂け目追い/Aven Riftwatcher》で《心霊破/Psionic Blast》が紙。
-
環境が飛行だらけで飛行が回避能力になっていない。
-
クリーチャーのタフネスが低いので、《紅蓮地獄/Pyroclasm》《硫黄破/Sulfurous Blast》《ハリケーン/Hurricane》《突風線/Squall Line》《雲打ち/Cloudthresher》1枚でゲームエンド。
-
キスキンとかエルフ相手だとスピード的に負ける。
-
バーンデッキとかどう考えても無理。
-
《樹上の村/Treetop Village》が止まらない。
などの理由で環境的に存在が許されないデッキになってしまったようです。
改良して使ってみたいと思う方はどうぞご自由に。
■フルタップで《誘惑蒔き/Sower of Temptation》
- 相手の最善の行動はフルタップの隙に誘惑蒔きをインスタントで除去。
- 次善の策はソーサリータイミングで除去。ただし、この場合は戻ってきたクリーチャーは召喚酔いで攻撃できない。
- この場合でも最善の対処法はインスタントで除去。除去はブリンクでかわせばいい。
- 《ルーンのほつれ/Rune Snag》されると除去がカウンターされる場合、あえてエンドに除去を撃たないことも考えられる。この辺は化かし合い。
- 奪ったクリーチャーがアンタップの場合、そのまま攻撃するより先に誘惑蒔き除去が最優先。
- つまりこのタイミングで除去が飛んでこない場合、相手は除去を持っていないことがほぼ確定。
- このときは安心してブリンクを使ってよい。できれば奪ったクリーチャーを相打ちに持って行き、誘惑蒔きもブロックに回し、ダメージをスタックに乗せたところでブリンクで違うクリーチャーをパクる。
- ヒバリはそのコントローラーの能力として場を離れたときの能力が誘発する。だから基本的にはパクればよい。
- 想起でプレイされたヒバリを《誘惑蒔き/Sower of Temptation》ブリンクでパクれば、能力はこちらが使える。
- 覇権能力が誘発した際、他のフェアリーが1体しかいない場合はこちらをパクるのが正解。
- 2体以上いる場合は《霧縛りの徒党/Mistbind Clique》をパクる。ただし覇権できないのでサクられる。
《トゲだらけのボガート/Prickly Boggart》
《ベラドンナのとげ刺し/Nightshade Stinger》
《ただれたゴブリン/Festering Goblin》
《萎縮した卑劣漢/Withered Wretch》
《ストロームガルドの十字軍/Stromgald Crusader》
《傷刃の精鋭/Scarblade Elite》
《サングロファージ/Sangrophage》
《ウーナのうろつく者/Oona's Prowler》
《ダウスィーの殺害者/Dauthi Slayer》
《ガルザの暗殺者/Garza's Assassin》
《ストロームガルドの災い魔、ハーコン/Haakon, Stromgald Scourge》
《隠された恐怖/Hidden Horror》
《惑乱の死霊/Hypnotic Specter》
《卑屈な騎士/Skulking Knight》
《不吉の月/Bad Moon》
《名も無き転置/Nameless Inversion》
《恐怖/Terror》
《叫び大口/Shriekmaw》
《思考囲い/Thoughtseize》
《呆然/Stupor》
《思考の粉砕/Mind Shatter》
低マナ域を適当にリストアップしたらこんな感じ。
黒単ビートの《萎縮した卑劣漢/Withered Wretch》でヒバリが戻すクリーチャーを根こそぎ除外されたので、ヒバリだらけならかなりありかも。
あれ?《糾弾/Condemn》がいつの間... read more
on クリーチャーを食べるヒバリ